Blue Prism 公式 note

Blue Prism株式会社のnoteアカウントです。Blue Prism株式会社のメンバーが、製品の技術的な解説や活用Tipsなど、業務プロセスの自動化やDXに役立つ情報を投稿していきます。時に担当者の個人的な見解も含みます。© 2022 Blue Prism.

Blue Prism 公式 note

Blue Prism株式会社のnoteアカウントです。Blue Prism株式会社のメンバーが、製品の技術的な解説や活用Tipsなど、業務プロセスの自動化やDXに役立つ情報を投稿していきます。時に担当者の個人的な見解も含みます。© 2022 Blue Prism.

リンク

マガジン

  • 製品アップデート

    製品リリースの情報をまとめています。

  • 知ってお得な活用方法

    製品の活用方法やベストプラクティスをまとめています

  • ご利用の便利情報

    さらに効率的にご利用いただくための、便利な情報をまとめています。

  • 事例から学ぼう

    製品の活用事例をまとめています

  • Blue Prism Digital Exchangeを知る

    Blue Prismで自動化の開発をする時の部品(オブジェクト)やプロセスなどを「アセット(資産)」として取り揃えたオンラインストアの使い方を紹介します。

製品アップデート

製品リリースの情報をまとめています。

すべて見る
  • 14本

Blue Prism 6.10.5 がリリースされました。 リリースノート(英語)はこちらから確認いただけます。 https://bpdocs.blueprism.com/bp-6-10/en-us/Release%20Notes/Release%20Notes/rn-6-10-5.htm

Blue Prism 7.1 リリース!

ついに Blue Prism 7.1(Hub, Control Room 4.6 を含む)がリリースされました。バージョン7.xとして、はじめてのマイナーアップデートとなります。今後、バージョン6 からの移行も増えていくのではないでしょうか。ぜひ、ご相談ください。 何が強化されたのか?このリリースでは、下記のような機能が強化されています。詳しくは、リリースノートを参照してください。 Active Directory の統合 Active Directory を活用したロ

スキ
6

Blue Prism Capture 3.2 がリリースされました。 リリースノート(英語)はこちらから確認いただけます。 https://bpdocs.blueprism.com/capture-3-2/en-us/release-notes/rn-3.2.htm

スキ
2

Blue Prism Process Intelligence 1.1 がリリースされました。 リリースノート(英語)はこちらから確認いただけます https://bpdocs.blueprism.com/process-intelligence/1-1/en-us/release-notes/rn-1.1.htm

スキ
2

知ってお得な活用方法

製品の活用方法やベストプラクティスをまとめています

すべて見る
  • 49本

Edge版ハンズオン1公開のお知らせ

主にBlue Prismを初めてご利用頂くユーザー様向けにご案内しております ハンズオン1を従来のInternet Explorer(IE)からEdgeブラウザを対象にした内容に刷新の上、公開させて頂きました。 IEからEdgeへのブラウザ変更に伴う主な差異ブラウザ刷新に合わせて、演習で操作対象とするWeb画面は株価サイトから販売管理サイトのイメージへ変更しておりますが、全体シナリオや手順はIE版と同様の内容としています。一方、Edgeブラウザへの変更に伴い、下記の通り、技

スキ
1

バージョン6系でEdge版ハンズオン1を実施する際の考慮事項

Edge版ハンズオン1 を公開させて頂きましたが、バージョン7系ベースの演習手順となっており、バージョン6系環境においては、一部演習手順に追加事項があります。本稿では、バージョン6系、具体的にはEdgeの自動化機能が一定レベルで充足されたバージョンである6.9以降をご利用中のお客様向けに、追加で実施頂きたい事前の設定や実装上の考慮事項をお伝え致したいと思います。 (本稿の背景となる、バージョンに依存した機能差異や考慮事項などについては、別記事となる IEからEdgeブラウザへ

スキ
1

IEからEdgeブラウザへの切り替えにおけるBlue Prismの推奨バージョンや実装上の参考情報

22年6月15日をもってInternet Explorer(IE)のサポートが終了となったことを受け、多くのお客様よりEdgeへのブラウザ切り替えに関するご相談を継続的に頂いております。本稿では、その際にご説明させて頂いている、Edgeの自動化に当たってのBlue Prismの推奨バージョンや参考となる関連コンテンツについて共有致したい思います。 推奨バージョンについて - バージョン6系: 6.10.3以上  - バージョン7系: 7.0.1以上 推奨バージョンの補足

スキ
2

Blue Prism Desktopプロセス構築の検討ポイント

Blue Prism公式ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 プロフェッショナルサービスのAkiです。 いよいよBlue Prism 7.1の リリースと共にBlue Prism Desktopがリリースされました。本日はBlue Prism デベロッパーの皆様にBlue Prism Desktopプロセス構築の検討ポイントをご紹介します。 1. Blue Prism Desktopのご紹介まず、Blue Prism Desktopとはどんな製品なのかを簡単に

スキ
6

ご利用の便利情報

さらに効率的にご利用いただくための、便利な情報をまとめています。

すべて見る
  • 12本

まずはここからBlue Prism、運用開始前のチェックポイント

Blue Prismオンボーディング資料Blue Prismではお客様向けに、製品をご利用いただく際に役立つ情報をまとめた資料を公開しています。 ハンズオン形式で学習できる教材のご紹介、開発に役立つ情報、サポートポリシーやサポートチケットの使い方、ユーザーコミュニティへの参加方法、製品の改善要望や認定資格など、Blue Prismをスムーズにお使いいただくための様々な情報を資料として提供しています。 資料は100ページを超えるスライドから構成されており、画面のスクリーンシ

スキ
4

Blue Prism Digital Exchangeを知る(ステップ4 オープンソース化とプライベート化)

ステップ1,2,3では、Blue Prism Digital Exchangeの汎用的な使い方を解説してきましたが、ステップ4となる今回は「応用編」ということで、公開制限を設けた使い方を紹介します。 ログインで変わる?ステップ1,2,3では、DXにアクセスして検索する一連の流れを紹介しましたが、その時はログインしていない状態でした。Blue PrismのPortalにログインした状態で、またはDXにアクセスした後でログインすると、DXの画面の上部に表示されているロゴが切り替

スキ
6

Blue Prism Digital Exchangeを知る(ステップ3 アセットを確認する)

ステップ1では、アクセスと探し方。 前回のステップ2では、アセットの紹介ページの見方を紹介しました。 ステップ3となる今回は、掲載されているアセットがどのようなものなのかを確認する方法を紹介します。 まずは、表示されているアセットをクリックしましょう。すると、アセットの詳細説明が表示されます。 画面の上半分には、アセット名、それがどのようなものであるかの紹介文、ロゴやスクリーンショットなどが表示されています。画面の下半分には幾つかの項目が分けられているので、そちらについ

スキ
6

Blue Prism Digital Exchangeを知る(ステップ2 アセットを知る)

前回は、DXにアクセスして、アセットを探すというところを紹介しました。今回は、アセットの紹介ページの見方を紹介します。 アセットを確認する検索結果画面に表示されたアセットにマウスカーソルを合わせると、そのアセットの概要情報が表示されます。試しに「MS Excel VBO – JP(日本語版)」にマウスカーソルを合わせてみると下記のような概要文が表示されます。 そのアセット名、紹介文、アセットを登録した組織・開発者名などが表示されます。アセットが多数並んでいる時は、それぞれ

スキ
5

事例から学ぼう

製品の活用事例をまとめています

すべて見る
  • 1本

Blue Prismの事例紹介 – 業界別一覧

Blue Prismのnoteをご覧いただきありがとうございます。 今回の投稿では、これまでの投稿とは少し趣向を変えてBlue Prismの事例について紹介します。 事例のご紹介なので、これまで投稿されてきたようなテクニカルなTipsやノウハウではありません。 いっぽうで、それらを駆使して巧く業務に組み込まれている例や、Blue Prismを導入されるにあたり、どのような点を評価いただいたのかといった参考情報を得るには、実際のお客様の声が盛り込まれた事例は最適です。 つ

スキ
3

Blue Prism Digital Exchangeを知る

Blue Prismで自動化の開発をする時の部品(オブジェクト)やプロセスなどを「アセット(資産)」として取り揃えたオンラインストアの使い方を紹介します。

すべて見る
  • 4本

Blue Prism Digital Exchangeを知る(ステップ4 オープンソース化とプライベート化)

ステップ1,2,3では、Blue Prism Digital Exchangeの汎用的な使い方を解説してきましたが、ステップ4となる今回は「応用編」ということで、公開制限を設けた使い方を紹介します。 ログインで変わる?ステップ1,2,3では、DXにアクセスして検索する一連の流れを紹介しましたが、その時はログインしていない状態でした。Blue PrismのPortalにログインした状態で、またはDXにアクセスした後でログインすると、DXの画面の上部に表示されているロゴが切り替

スキ
6

Blue Prism Digital Exchangeを知る(ステップ3 アセットを確認する)

ステップ1では、アクセスと探し方。 前回のステップ2では、アセットの紹介ページの見方を紹介しました。 ステップ3となる今回は、掲載されているアセットがどのようなものなのかを確認する方法を紹介します。 まずは、表示されているアセットをクリックしましょう。すると、アセットの詳細説明が表示されます。 画面の上半分には、アセット名、それがどのようなものであるかの紹介文、ロゴやスクリーンショットなどが表示されています。画面の下半分には幾つかの項目が分けられているので、そちらについ

スキ
6

Blue Prism Digital Exchangeを知る(ステップ2 アセットを知る)

前回は、DXにアクセスして、アセットを探すというところを紹介しました。今回は、アセットの紹介ページの見方を紹介します。 アセットを確認する検索結果画面に表示されたアセットにマウスカーソルを合わせると、そのアセットの概要情報が表示されます。試しに「MS Excel VBO – JP(日本語版)」にマウスカーソルを合わせてみると下記のような概要文が表示されます。 そのアセット名、紹介文、アセットを登録した組織・開発者名などが表示されます。アセットが多数並んでいる時は、それぞれ

スキ
5

Blue Prism Digital Exchangeを知る(ステップ1 アクセスする・探す)

「痒いところに手が届く」ことは仕事においても重要です。 Blue Prismを開発するなかでも「もっと簡単に自動化を開発できたら良いのに」や「~する部品(オブジェクト)ってないのかしら」と思われた方は多いのではないでしょうか。 マンガやアニメであれば、このタイミングでポケットから便利な道具が飛び出してきたり、急に空が曇り始めて大きな龍が登場したりする場面かもしれませんが、現実ではそのようなことはありません。 じゃ、諦めるしかないか、とお考えの方、少しお待ちください。

スキ
10